【PR】「本当に肌が潤う」、酒蔵発の基礎化粧品が話題に

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 今、ネットやSNSを中心に「本当に肌が潤う」「しっとり・もちもち感が続く」「想像していたものよりずっと良かった」「これはリピート必至」などと、話題が沸騰している基礎化粧品をご存じですか?

 開発したのは、秋田県民にはなじみの深い「高清水」の醸造元・秋田酒類製造株式会社。自然由来の成分を使った国産の“和コスメ”がブームの兆しを見せる中、日本酒に含まれるアミノ酸の保湿効果に着目し、研究と試作を重ねて商品化にこぎつけた意欲作です。

 「酒蔵で働く蔵人さんに、肌のきれいな人が多いというのは業界ではよく知られた話。研究も進んでいて、酒かすなどに含まれる美白成分や保湿成分が、美肌に作用するというレポートも多方面で発表されています」(製造部・田松由奈主任)

 「酒屋のスキル」という商品名でリリースされたアイテムは2種。実際に蔵で仕込まれた純米酒(コメ発酵液)を配合した化粧水は、肌に潤いを与えるだけでなく、ジュンサイ葉エキスによって肌のキメとハリの向上にも貢献。

 同じく純米酒(コメ発酵液)を配合した乳液は、肌になじむテクスチャーで潤いを閉じ込めながら、ヨーロッパキイチゴ種子油によって紫外線から肌を守り、ツヤを与えてくれます。

 「私たちが想像していた以上に市場の反応は良好で、『もっといろいろな場所で販売してほしい』『商品のバリエーションを増やしてほしい』といった、ありがたい声を多数いただいています。日本酒活用の幅を広げていくまたとないチャンスですので、今後もスタッフ一丸で潜在層への訴求と販路開拓に取り組んでいきたいと考えます」(営業企画部・高橋有希子さん)

 なお、酒屋のスキルは日本酒が苦手な向きに配慮し、動物的な嗅覚を持つ人でなければ"ほとんど気にならないレベル"まで匂いが抑えられています。価格も化粧水1,458円(税込)、乳液1,458円(税込)と良心的。乾燥の気になるこれからの季節、一度お試し感覚で使ってみてはいかがでしょう。

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