東日本女子駅伝、秋田は15位

お気に入りに登録

 第33回東日本女子駅伝競走大会は12日、福島市信夫ケ丘競技場を発着点とする9区間42・195キロで18都道県の選抜チームが出場して行われ、千葉が2時間18分37秒で2年ぶり9度目の優勝を果たした。2年ぶりに大学生と社会人がメンバー入りした秋田県は2時間26分3秒で、昨年から順位を二つ下げ15位だった。

(全文 313 文字 / 残り 161 文字)