
- 広がりと奥行のある「2階4層建のスキップフロア」
- 大収納空間「蔵」のある生活
- 次世代耐震構造「MGEO」で安心、安全な暮らし
- 工法: 木質パネル接着工法
- 延床面積: 238.65㎡(72.18坪)「蔵収納含まず」
- 1階床面積: 133.42㎡(40.36坪)
- 2階床面積: 105.23㎡(31.83坪)
- 蔵収納面積: 41.91㎡(12.66坪)

グッドデザイン賞の「CENTURY 蔵のある家」
格子状の芯材で内部が細かく区切られたミサワホームの木質パネルは、横芯材がすぐれたファイヤーストップ効果を発揮。全ての壁パネルに採用しているので屋内のどの部分から出火しても、上部への延焼を抑える。
1967年の創業以来、家族の生活を守り、安全で安心して暮らせる住まいを提供することが住宅メーカーの使命とし長く人々に愛され、他の建築素材と比較しても良好なバランスのとれた建材「木」の特性を最大限に引き出し、独自の画期的な技術「木質パネル接着工法」による「モノコック構造」の採用によって、さまざまな性能を高いレベルでクリアする住まいを実現したミサワホーム。その工法は、国家プロジェクトである南極昭和基地の建物の多くにミサワホームが採用されているということから、その高い技術は国が認めた信頼の証といえるでしょう。
防耐火性能に関しても、防火構造の外壁材で、放火やもらい火といった外的要因による火災を防ぐのはもちろんのこと、オリジナル開発の「木質パネル」が、独自のファイヤーストップ構造となっており、屋内からの火災による被害を最小限に抑えます。
公開実大建物火災実験も実施しており、点火後約10分間、家具などが燃えたものの建物自体には燃え広がらず、火は30分経っても点火した室内にとどまり、自然鎮火しそうになったほどで、隣家へ燃え移ることもありませんでした。この実験結果によりミサワホームの住まいは、きわめて延焼しにくい構造であることが確認されました。このような高いレベルでの防耐火技術で、家族を火災による人的被害から守ります。
東北ミサワホーム
先進のモデルハウスが勢ぞろい

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