
- 次世代軸組外断熱「BES-T構法」
- オール電化+ヒートポンプ式全館冷暖房
- 自由なプランニングを実現
- 工法: 在来軸組+外断熱工法
- 延床面積: 226.75㎡(68.45坪)
- 1階床面積: 135.25㎡(40.83坪)
- 2階床面積: 91.50㎡(30.78坪)

暮らしに広がりを作り出す、もう一つの空間
土屋ホームオリジナル開発の壁材、無機質エンジニアリングパネル「ベストEボード」は、鉱物質繊維と火山性ガラス質材料でできており、実験でもその高い防火性能を証明し、準不燃・防火構造の認定を受けている。
「もっと人にやさしく…そして、もっと環境と共生する」をテーマに基本設計をどこまでも追究し、すべてにおいて高水準を基本形とし次世代住宅を実現した土屋ホーム。その次世代工法が、日本の伝統的な木造軸組工法を大きく進化させた土屋ホーム独自の新しい構法「ザ・ホーム21 BES-T」です。
その「BES-T構法」では、外壁を国土交通省認定の不燃外装材で施工し、各間仕切り壁にはファイヤーストップを設け、外壁フトコロに厚さ12.5mmの石膏ボードで施工。
この他、壁材に鉱物質繊維と火山性ガラス質材料でできた防火性能の高い土屋ホームオリジナル開発の無機質エンジニアリングパネル「ベストEボード」を使用し、断熱材にも自己消化性があり、熱にさらされても燃え上がりにくい土屋ホームオリジナル「SEベストボード」を使用することで、万が一火災が起きても最小限に被害をくい止める構造となっており、準不燃・防火構造の認定を受けています。
また、この土屋ホームオリジナル断熱材「SEベストボード」は万が一燃焼しても、猛毒ガスの「シアンガス」を発生しないので、ガスの吸い込みによる避難遅れや、熱分解による可燃性ガス爆発現象を起こすこともないので、安全性にも優れた耐火・防火住宅と言えるでしょう。
土屋ホーム東北
先進のモデルハウスが勢ぞろい

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