TOP > 「秋田魁新報」のご案内

郷土の新聞、秋田魁新報

 秋田魁新報は明治7年(1874年)の創刊以来、常に郷土秋田の発展と共に歩み、秋田県民に最も親しまれている新聞です。

 発行部数は約25万4000部、県内の世帯数に対する普及率は約60%を超えます。この数字は、一人ひとりの読者と強く結ばれ、厚い信頼を受けているからといえます。

 県内のすみずみまで張り巡らされた取材網を生かし、地域に密着した話題を深く掘り下げるとともに、共同通信社と連携して、国内外のニュースも存分にお伝えします。

 「さきがけ」を毎日読めば、秋田のいま、そして日本や世界の動きが見えてきます。

地域に密着、暮らしに密着 ここが見どころ!

地域面『県北・県南・県央・秋田市』 (毎日)
県内11カ所に設けた支局の取材網を生かして県北・県南・県央・秋田市の4ページに分けて地域に密着した話題を提供します。地域の話題を追う企画なども随時掲載します。
くらし (月~金曜日)
見開き2ページで月曜「けいざい」、火曜「けんこう」、水曜「学び」、金曜「シニア」など曜日ごとにテーマを替え、暮らしに密着した情報を提供します。
あきた経済 (火~土曜日)
キーワードは「秋田経済の活性化」。県内の産業、経済界の動き、国や県の経済政策などを、さまざまな切り口で分かりやすくお伝えします。民間企業の動向もきめ細かく伝えます。
声の十字路 (月~土曜日)
読者の投稿で作るページです。いまの秋田、社会の出来事をあなたはどう考えますか。ぜひ、ご意見をお寄せください。10代の声も積極的に拾い上げていきます。
こどもウィークリー (日曜日)
ニュースの背景やキーワードを小・中生向けにやさしく解説。4コマ漫画や図書紹介のほか、俳句や川柳、詩などの作品も掲載します。親子で楽しめるページです。
このほか、本県出身の識者が政治、経済、社会、文化と多岐にわたり、鋭い分析と提言を繰り広げる「時評」。タイムリーな連載や解説記事に加えて長期連載企画など連日、読み応えのある紙面を提供しています。

一週間の紙面

※基本的な紙面構成です。変更になる場合もありますのでご了承ください。

ページ
1総合(内外のニュース)
2
3
4総合あきた経済経済
5土と緑経済総合
6くらし総合大型連載
7声の十字路文化
8大型連載くらしエンタメこども
9声の十字路
10学校新聞市況読書
11医療株式
12情報ひろば閲覧室
13文化視点
14スポーツ
15
16
17広告
18テレビ・ラジオ
19芸能科学芸能教育芸能文化情報ひろば
20県北
21県南
22県央
23秋田市
24社会
25
26
27
28テレビ

本社主催イベント案内(新着情報)

出版案内

大曲の花火 100年の魅力
なぜ、大曲の花火が国内屈指の大会として成功したのか―。その核心に迫ろうと、100年の節目に当たる大曲の花火大会の歩みをたどった。