東日本大震災:被災者の方への応援メッセージ
募集は終了いたしました。多数のメッセージ、ありがとうございました。
未曽有の被害を受けた東日本大震災。被災者の方たちの大きな傷みが、少しでも和らぐことを願う応援メッセージが、県内外から届きました。支え合いの輪が広がっています。
3月30日(水)
今は、感じるままになさってください。必ず日は明日も昇り、いつか、光を感じ取れるときが来るはずです。世界中の人があなたのために、祈り、小さな活動に励んでいます。(サンパウロ・女性・40歳)
東北人として何もできない自分が悔しいです。被災された皆さま、下を向かず空を見上げ、一歩一歩、歩んで行きましょう。皆さんは一人じゃないんです。微力ながら協力します。歩みは遅くても、体をいたわりながら共に歩んで行きましょう。東北人は粘り強いというところを、全国に世界に見せつけましょう。もうそこまで春は来ています。(秋田市・男性・50歳)
前に進んでください。東北人の魂で。皆さまの苦悩を私たちは決して忘れません。これからもずっと、力になりたいと思っています。一日も早く、元気になられる日まで、応援します。お体を大切に。(秋田市・女性・58歳)
私にできることは、節電やわずかばかりの義援金を送ることです。個人やグループの協力ももちろんですが、もっと、公務員や各団体などの支援の輪を広げ、義援金を集めたらいかがでしょうか。大きな成果があると思います。(大仙市・女性・83歳)
つらい状況を見て、心が痛む毎日です。一人の力は小さいけれど、みんなで手を差しのべると大きな支えになります。一緒に乗り越えていきましょう。どうか生き抜いてください。次の世代の子どもたちのためにも。(大館市・女性・78歳)
今は悲しみと不安だらけのことでしょう。でも、世界中の皆さんが応援しています。一日も早い復興に向けて動いています。元気になられることを心より祈っています。どうか希望を捨てず、心を強く持ってください。安心して生活できる日が一日も早くきますように。(潟上市・女性・62歳)
被災地の皆さまのために、多くの人がさまざまな形で、できることがあるはずです。その願いは一つです。日本中が一つになって、この震災を乗り越えましょう。(秋田市・男性・32歳)
精いっぱい生きている姿に、胸に込み上げるものがあります。必ず一筋の光が見えてきます。皆さんに元気が戻られることを祈っております。(秋田市・男性・26歳)
3月29日(火)
学生のころ、仙台で暮らしていました。お世話になった場所が被災し、胸が苦しいです。今、私ができることをやっていきたいと思います。一日も早い復興を心より祈っています。(大仙市・女性・33歳)
被災地の若い皆さんのボランティアに励む姿から、これからの日本は大丈夫だと思いました。そんな勇気をもらっています。私たちも微力ながら、自分たちでできることをし、応援しています。疲れたときは休んでください。みんなが支えますから。(秋田市・女性・52歳)
無駄な買い占めや、逆に過度の買い控えがあるようでは、被災した方に迷惑がかかります。風評に惑わされることのないよう、考えたいと思います。せめてもの思いを込めて、私にできることを少しでもしたいと思います。(秋田市・女性・27歳)
私の親戚や友人も避難所生活をしています。毎日毎日、何かできないものかと思いながら、今、自分ができるささいなことから始めています。どうか体に気をつけてください。一日も早い復興を心から願っています。(横手市・女性・37歳)
このたびの震災により、犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げますとともに被災、避難された皆さまに一日も早く、安息な日々が訪れますよう願っております。(三種町・男性・58歳)
砂、石をたき火で焼き、布で包むとかいろや湯たんぽ、コタツ代わりになります。水に入れるとお湯ができます。段ボールにごみ袋を敷き水を入れると足湯になります。(東京都武蔵野市・男性・66歳)
日本国民が経験したことのない未曾有の事態に頑張っているのに、与党と野党はお互い協力をすべきです。こんな時こそ必要なんです。あなた方の力が。(五城目町・男性・25歳)
被災地の皆さんへ。思い切り荒れたらええ。それでええんや。世界中が受けとめます。(兵庫県・男性・41歳)
被災地の方々に、衷心よりお見舞い申し上げます。交通網が回復して、被災地に行くことがありましたら、買い物をして、お金を落としてまいります。(千葉県市原市・男性・42歳)
今はまだ未来が見え難いかもしれませんが、東北は必ず復興できます。世界中が東北に支援を申し出ています。希望を捨てないで。世界中が被災された皆様を応援しています。Pray for japan。(シカゴ・女性・38歳)
3月28日(月)
肩たたき隊や折り鶴を折る小学生たちが避難所で高齢者に奉仕する姿に、私も勇気と元気をいただきました。私もやれることはやります。どうか我慢せず頑張り過ぎずに、そしてお体を大切になさってください。(秋田市・女性・65歳)
テレビを見て涙が止まりません。被災地の皆さん、どうか一人ではありません、日本国中が応援しています。私も、物を大切にすること、節電などをしています。どうか共に頑張りましょう。(鳥取県米子市・女性・56歳)
まだ復興という言葉を言える状況や心情ではないと思っております。でも人の気持ち、そして力が合わさり、必ず復興されると信じております。(京都市・女性・35歳)
知恵を出し合い、助け合いましょう。必ず暖かい春は来ます。前を見ながら一歩一歩前進しましょう。東北人の根性を出してみんなで頑張りましょう。(由利本荘市・女性・69歳)
頑張ってくださいとはいいません。被災地の皆さまは、十分に頑張っていらっしゃるのですから。日本中、世界中の方々の温かい支援に甘えて、どうか生きてください。時間がかかると思いますが、いつかきっと、生きていて良かったと思える日が来ることを信じています。(美郷町・女性・65歳)
美しい景色と住み慣れた家々が一瞬の津波によって失われた映像は涙なしでは見られません。私の協力できることはわずかしかありませんが、元の生活に戻れる日が一日でも早く来るように祈っています。(秋田市・女性・71歳)
東北の聴力障害者の皆さん、負けないでください。まだ余震があるかもしれませんが、気をつけてください。秋田県も被災地の皆さんのために頑張っています。頑張れ日本。(北秋田市・男性・45歳)
つらいこともたくさんあると思いますが、希望を持って負けずに今を乗り越えてください。皆さんが元気になれる日を信じています。(山形県・女性・30歳)
被災地の子どもたちの笑顔と前向きな姿。お年玉から募金をしたり、節電に協力してくれる、わたしの周りにいる子どもたち。そんな子どもたちがたくさんいる日本なら、きっと明るい未来が開けると思います。(小平市・女性・29歳)
3月27日(日)
私たちがやれることは小さなことかも知れません。けれども、その小さなことの積み重ねが、一人でも多くの命や、一日でも早い復興のために役立つのだと信じています。(横手市・男性・14歳)
被災者の方々へ、どんな小さなことでもいいのでわれわれを頼ってください。是非お願いします。一緒に復興しましょう。(美郷町・男性・35歳)
何か私にできることはないのかと毎日考えています。でも、仕事に追われる毎日です。義援金を送ってみました。それしかできなくて―。なななか思い通りにならないのですが、時間は確実に過ぎています。でも、何かは変わっているはず。変わっていくと祈るのみです。(にかほ市・男性・48歳)
被災地の皆さん、今すぐにでもお手伝いしたい気持ちで、心は張り裂けそうです。負けないでください。頑張ってください。(鳥取県米子市・女性・56歳)
被災された皆さま、わが家からは2人の息子が宮城県に復旧作業に向かいました。必ず春は来ます。頑張れ東北。(大仙市・男性・50歳)
寒さに負けないで頑張ってください。秋田県も応援しています。東北、頑張れ。(北秋田市・男性・45歳)
微力ですが、節電や節水、ゴミを減らすことなどが支援になるなら、さらに力が入ります。皆さんが安心して生活できる日が一日でも早く来ることを祈ります。この難事を乗り越えてください。(秋田市・女性・41歳)
頑張っている方々に、頑張ってくださいとは言えません。負けないでください。われわれも被災者の方に恥じない節度の生活をします。(由利本荘市・女性・60歳)
女性にできることは、限りない優しさと思いやりを見せること。男性にできることは、強い力で全てを守ること。救出にあたる制服姿の皆さんの姿に、りりしさを感じました。外国からの応援もあります。私にできることはコートなどの物資を送ることと、少しばかりの募金をすることです。未来をつくるため頑張りましょう。(五城目町・女性・64歳)
報道される内容に、胸が痛む毎日です。一日も早い復興を祈ります。(新潟市・男性・30歳)
3月25日(金)
姉が仙台で、叔母は福島で被災しました。毎日、被災地の状況を見るたびに胸が締め付けられます。被災者の皆さま、どうか生きることを諦めないでください。負けないでください。希望を捨てないでください。日本中があなたたちを応援しています。(秋田市・女性・56歳)
かつて、福島県内で7年間勤務しました。お世話になった方々を思うと胸が痛みます。一日も早く安心できる暮らしに戻れることを切に願います。(秋田市・男性・44歳)
岐阜から単身赴任で秋田市に来て4年近くです。今回は仙台出張中に被災しました。縁があって秋田県に来て、私自身が今できることをしたいと常に思っています。(秋田市・男性・51歳)
被災地の状況を見ると涙が止まりません。今、自分が協力できることを精いっぱいしていきたいと思います。大好きな東北が、一日も早く復興できるよう一緒に頑張ろう。(八郎潟町・女性・31歳)
生まれも育ちも秋田ですが、福島で4年半暮らしました。福島の豊かな自然と人柄が大好きです。復興するその日まで一緒に助け合って頑張っぺ。(由利本荘市・女性・34歳)
連日報道される惨状に、涙があふれてきます。被災された皆さま、必ず光は見えてきます。どうか希望を捨てないで明日を信じてください。心は一つです。(由利本荘市・女性・39歳)
自然災害とはいえ、つら過ぎます。節電や支援物資を送ること、募金などしか協力できなくてごめんなさい。明日は必ず来ます。(横手市・女性・61歳)
決して1人ではありません。仲間や家族がいることを思い出してください。被災地の皆さまにお疲れさまと言いたいです。(秋田市・女性・30歳)
女子ラグビーの「女川レディース」の皆さま、お元気ですか。男鹿市で対戦したときの写真を今でも大切にしています。そして、写真を胸に無事を祈っています。試合のときのような闘志で、前に進んでいきましょう。(男鹿市・女性・59歳)
被災地の皆さまが、心を一つにし、未来に向かって歩き出された姿に感動しました。私たちは近くにいるので甘えてください。(秋田市・女性・58歳)
被災された皆さん、明日を信じて一日一日をしっかり生きてください。私にできることは、節電と節水、支援物資を送ること、義援金を送るなどわずかなことだけです。心から応援しています。(にかほ市・女性・62歳)
毎日、テレビや新聞を見て、涙を流さない日はありません。いつか傾聴ボランティアとして行くことができたらと思っています。体に気をつけて、明日に向かって生きてください。(横手市・女性・73歳)
3月24日(木)
今、被災されていて大変な方がたくさんいると思いますが、日本中、全ての人が東北を応援しています。隣県の秋田からできることを精いっぱいしたいと思います。一緒に頑張りましょう。(大仙市・女性・24歳)
人間は強いです。自然災害から逃れることはできなかったけれど、今を生きることを任された私たちは、立ち直る知恵と力を持っているんだ、と心から信じています。(秋田市・女性・36歳)
同じつらさを、痛みを分け合えずに、涙があふれるばかりです。何かしてほしいこと、我慢しないで伝えてくださいね。ただただ祈ります。「いつか必ず笑顔を取り戻せますように」と。(にかほ市・女性・43歳)
被災地の方々、忘れないでください。みんな1人じゃありません。私たちも何か力になりたいのです。一緒に頑張りたいのです。明るい未来を信じ、共に乗り越えていきましょう。(由利本荘市・女性・21歳)
遠く離れていても、古里を思う気持ちはみんな一緒。ここでも、日本人が一致団結し、東北を救うために一生懸命になっています。The longest day has an end 東北は絶対に復興します。(カナダバンクーバー・女性・34歳)
自分がいつも見ていた釜石市、大船渡市の変わり果てた姿にあぜんとしました 今、世界中の人の心が一つになっています 被災された方、希望を忘れずに。自分も少しでも協力したいと思います。明日は必ず来ます。(秋田市・男性・41歳)
皆さん、つらい状況が続いていますが、夢を諦めないでください。私は、できることはずっとしていこうと思います。被災者の方に寄り添って生きていきます。(大分県日田市・女性・33歳)
テレビでこの地震のことを、報道しなくなってからが大事です。知人が言っていました。仮設住宅が建ってからも、募金します。節電します。祈っています。(秋田市・男性・25歳)
どうか希望を持ち続けてください。今はただ祈ることしかできませんが、東北人の1人として生涯応援していきます。今を生き抜いてください。(大仙市・男性・48歳)
被災された皆さまへ、どうか生き抜いてください。皆さまの困難な中にいても謙虚で美しい姿に、世界中が大絶賛しています。日本の誇りです。希望を捨てないでください。必ず復興させましょう。(美郷町・女性・19歳)
できることが何もないと思うのではなく、どうしたら役に立てるだろうと考えたら、見えてくるものがあるはずです。東北同士はもちろん、日本中で支え合いながら、明るい未来へ歩んでいきましょう。(大仙市・女性・20歳)
3月23日(水)
被災地の皆さん、被災されてもなお他人を思いやる姿を拝見して、自分たちの行動は恥ずかしい限りです。ごめんなさい。(横手市・女性・40歳)
秋田に一時帰省している被災者です。紙面で拝見した「頑張って」の言葉の多さ。被災地の人は十分に頑張っています。他の言葉での応援をお願いいたします。(仙台市・女性・32歳)
地震、津波、そして原発と、ものすごいことになっていますが、東北の人たちは絶対この困難を乗り越えます。被害の少ない秋田のわれわれも協力します。頑張りましょう。(大仙市・男性・43歳)
被災された皆さまは本当に大変な状況で、身も心も極限に近い状態だと思います。全国民、行政が支援に動いていますから待っていてください。(秋田市・女性・59歳)
皆さんが苦しい思いをしているのに、何もできない自分が悔しいです。どうか、負けないでください。(東京・女性・22歳)
支え合い、助け合って頑張っている姿を見て、同じ東北人として誇りに思っています。感動を覚えます。1人じゃないからね。そんなに我慢しなくていいからね。心も手も広げてみんな見守っているよ。(美郷町・女性・60歳)
被害の大きい青森、岩手、宮城、福島のため、本県が率先して支援を行い、秋田の底力を見せましょう。(秋田市・男性・70歳)
私は今、病床の身ですが、命あることがどんなに大切か痛感しています。被災された皆さん、命ある限り希望を捨てないで。心を一つにして今を乗り越えてください。暖かい春はそこまで来ています。(男鹿市・女性・50歳)
涙なしでは見られない被災地のテレビの画面。復興には時間がかかるでしょうが、希望を捨てず頑張ってください。(秋田市・女性・77歳)
被災者の皆さまには今を生き抜いてほしい。私たちの届けた救援物資が公平に行き渡りますよう、願っています。三陸の浄土ヶ浜の白い風景が思い起こされます。また訪ねますので皆で乗り越えましょう。(羽後町・女性・61歳)
被災者の皆さん、今は心身ともにつらいかもしれません。でも気持は前向きに持って必ず復興できると信じて頑張ってください。同じ東北人として応援してます。「頑張れ、東北」(秋田市・男性・42歳)
悲しくてつらいでしょうが、被災者の皆さん、日本中の皆さん、一緒に生きていきましょう。亡くなられた方々の死を無駄にしないために。(湯沢市・女性・24歳)
「1人でも多くの方々の心を照らすともしびになりますように」と祈り、募金しました。明るい未来のため、みんなができることから始めているので、一緒に乗り越えましょう。東北はこれからです。(大館市・男性・22歳)
お小遣いを募金しました。僕にできることは節電しかないけれど、応援しています。自衛隊の活動を見て、お兄さんと同じ夢を叶えたいです。(由利本荘市・男性・9歳)
甚大な被害にこの支援物資、金額で、足しになるのだろうか。それでも、子どもたちと思いを込め送りました。できることをやっていこうと思います。(秋田市・女性・36歳)
みんなで助け合いましょう。One for all all for one(大仙市・男性・31歳)
3月22日(火)
小学校5年生です。被災者の皆さん、足りないものがあると思います。でも食べ物が届くと信じて待っていてください。できる限り協力します。頑張ってください。応援しています。(成田市・女性・11歳)
同じ東北人として、すぐに駆け付けたいけれど、できません。今、できることは節約と車生活から離れること。支援物資を届け、義援金を送ることです。秋田から毎日応援しています。(秋田市・女性・33歳)
テレビで紹介されていない避難所には、まだまだ被災された方がたくさんいます。どうかその人たちにも支援の手が届きますように。東北は強いです。きっと復興できます。(横手市・女性・26歳)
被災者の中には、阪神大震災を経験した方もおられることでしょう。1日も早い復興を願っています。(潟上市・男性・35歳)
長男の通っている小学校で義援金を集めました。3年生の長男は、私にお金を出すように言うのではなく、自分の貯金箱のお金を全部持ってきました。皆さん頑張ってください。(岡山県・女性・36歳)
あなたは、私の希望です。どうか気持ちをしっかり持って、体に気を付けてください。この心は、この魂は、あなたのそばにあります。これからもずっと。(広島県・女性・44歳)
他人事には思えず、テレビを見るたびに心が苦しくなります。どうか1人でも多くの方が助かって欲しいと願うばかりの毎日です。(横手市・女性・22歳)
今なお被災地で不安な時を過ごされている方々。決して1人で抱え込まないで、助けを求めてください。たくさんの支援物資が向かっています。皆さんに1日も早く笑顔が戻ることを願っています。(由利本荘市・女性・41歳)
同じ東北にいるのに、何もできない自分が悔しいです。でも、今自分にできることを精いっぱいしています。今日より明日、明日より明後日と良くなっていくと思います。心はいつも一緒にいます。大丈夫。(秋田市・女性・39歳)
東北の中でも秋田は一番被害が少なかったと思います。同じ東北人として心が痛みます。みんなで力を合わせて乗りきりましょう。みんな同じ仲間です。(大仙市・女性・30歳)
私たちは電気、ガソリン、灯油などの自粛は協力だと思っています。まず先に被災地の方々が優先です。あと少し頑張ってください。(秋田市・女性・44歳)
ちょうど1年前まで、福島県のいわき市に住んでいました。地元は秋田ですが、いわきで結婚し子どもも生まれました。いわきをはじめ、被災した地域の皆さまが1日も早く元の生活に戻れるよう祈っています。(能代市・男性・25歳)
今回の震災に遭われた皆さまに、お見舞い申し上げます。どうか希望を捨てず頑張って生きてください。僕も陰ながら応援します。共に頑張りましょう(大仙市・男性・50歳)
東北の皆さん、毎日大変だと思います。でもこの苦難を乗り越えて頑張ってくださいね。私の第2の古里東北よ。(奈良県大和高田市・女性・48歳)
謹んでお悔やみ申し上げます。大好きな岩手の復興と、温かい皆さんの笑顔を早く取り戻したいです。もうすぐ岩手県民になります。岩手のために役に立ちたいです。(秋田市・女性・24歳)
生死の境目で生き抜いた方々に、頑張れとは言いません。明日を信じて生きましょう。あなたを応援している人はいっぱいいますよ。どうか悲しみ苦しみを内に秘めず、誰かに話して共有しましょう。(にかほ市・女性・50歳)
3月21日(月)
被災に負けじと頑張ってください。(美郷町・男性・30歳)
被災者の皆さんは、もう十分過ぎるほど頑張られていますよね。日本中の人たちが祈っています。私も祈っています。(秋田市・男性・37歳)
絶対、諦めるな。絶対、負けるな。関西人は受けた恩は絶対、忘れない。必ず復興のお手伝いにまいります。(神戸市・男性・36歳)
頑張ろう、負けるな。日本全国が応援するぞ。(東京都・男性・51歳)
皆さん、寒い中、生きていてくれてありがとうございます。今を懸命に頑張っていると思います。私も、毛布などの提供をさせていただきました。今が1番辛いときかもしれませんが、1人じゃないことを忘れないでください。(横手市・女性・25歳)
避難生活をしている方々には、何と言って励ましたらいいか、言葉が出ません。しかし今より悪くならないことを切に祈るだけです。明日は必ず来ますので、生き抜いて下さい。(秋田市・男性・67歳)
耐えているあなた。我慢しているあなた。痛めているあなた。その辛さを見捨てはしません。共に支え合って生きます。生きていて良かったと思えるその日が、必ず来ます。頑張りましょう。(横手市・男性・64歳)
希望を捨てないでください。みんなの気持ちを感じてください。すぐ行きます(横須賀市・男性・38歳)
東北の底力を全世界へ発信しよう。でも、無理しないでゆっくりと進んでいこう。(秋田市・男性・35歳)
一刻も早く、ほっとできる生活に戻られますよう、心からお祈りしております。小額の募金をすることしかできず申し訳ない気持ちです。どうかお体を大事に過ごされてください。(東京都・女性・40歳)
被災地の方々が不安や恐怖に押しつぶされそうな中、何もできない自分がもどかしいです。でも何かできることがあるはず。被災地の方、希望を捨てないでください。秋田の方、みんなで協力し東北を立て直しましょう。(湯沢市・女性・33歳)
頑張れ東北、頑張れ日本。災害に遭われた方々、悲しみ、絶望感、本当にお悔やみ申し上げます。苦しみを乗り越え、頑張って欲しい。陰ながら応援します。(大仙市・男性・50歳)
もう少しです。もう少しで油が関西から届きます。復興に向け少しずつ歩き出しましょう。(和歌山県・女性・31歳)
私は毎日、三食食べているし、灯油を節約しても、着込む服や温かい布団もあります。今できることは、車生活から離れ、少しでも多く被災地に燃料を届けてもらうこと。応援する気持ちを忘れないこと(秋田市・女性・33歳)
阪神大震災で被災しました。帰る場所を失い、手を振って別れたばかりの友達を失い、もう未来も希望もない思いを経験しました。でも明日は来ます。未来はあります。また笑えるときは来ます。(東京都・女性・34歳)
大震災以来、被災した方々のことが頭から離れません。自分に何ができ、何をしたらいいのだろう。自分の無力さに苦しんでいます。救援物資、節電、応援メッセージと、私も行動し始めました。(秋田市・女性・47歳)
赤ちゃんからお年寄りまで、生きるために一所懸命です。私たちはできることをして協力します。自分が被災地にいる立場になれば、1人1人が協力し合えると思います。とにかく日本中で頑張ろう。(秋田市・女性・41歳)
あなたたち1人1人が日本を支えてくれていたのだと、今つくづく思います。どうかこれからの日本にあなたたちの力をください。共に生きてください。(大仙市・女性・32歳)
生きていこう。今、東北は一つに、日本が一つに、世界が一つに。一緒に頑張ろう。一刻も早く被災地に温かな希望の光が差しますように。(由利本荘市・女性・25歳)
諦めたら、そこで終わってしまいます。遠く離れていても、東北の皆さんに力を貸したいです。復興に向けていきましょう。元気があれば、何でもできる。(東京都・男性・32歳)
「負けないで」1人1人ができることをやります。「生きているのが、素晴らしい」のですから。心、折れないで。(秋田市・女性・65歳)
早くみんなが安心できる日が来ますように。笑顔があふれる日が来ますように。ずっと祈っています。(横手市・女性・24歳)
3月20日(日)
避難生活を強いられている皆さん、負けないでください。取材にあたるこちらのリポーターは、皆さんがちゃんと列に並んで食料品を受け取っていらっしゃる姿に感動していますよ。よく物の奪い合いにならないって。頑張れ日本。(米コロラド州・女性・44歳)
どんな困難も必ず乗り切れる。気を強く持ってください。私たちの気持ちは皆さんと一つです。(五城目町・女性・36歳)
東北の皆さんなら、きっとつらくても乗り越えられると信じています。だから「めげないで、負けないで」。大変寒い日が続いてつらいと思いますが、一緒に頑張っていきましょう。(神奈川県松田町・女性・18歳)
15日に中学校を卒業しました。被害が大きかった地域でも、どうにかして卒業式をやってほしいです。(岩手県・男性・15歳)
私も被災者です。でもきっとみんな立ち直れる。今が踏ん張り時。力を合わせて悲しみを乗り越えていきましょう。全国のみなさん、祈りだけでなく行動をお願いします。(福島県・女性・52歳)
東北の皆さん、必ず道は開けます。日本、いや、世界の皆さんが応援しています。もうすぐボランティアという温かい手が差し伸べられます。待っていてください。(和歌山県・女性・31歳)
いつもテレビで見ています。必ず復興すると信じています。一日一日を頑張っていきましょう。(秋田・女性・40歳)
実家は福島県富岡です。地震、原発、津波で、家族は命からがら避難し、お婆さんは逃げ遅れて安否不明です。でも私は諦めません。富岡の桜は有名です。震災にも負けず、桜は咲きます。被災者の皆さん、将来を悲観せず、頑張って。(潟上市・男性・35歳)
被災地の方々を思うと涙があふれて止まりません。今、国民一人一人ができる最大限の愛を届けたい。また、届けられると、信じています。(大館市・女性・51歳)
福島県は今、地震と原発問題と戦っています。何人もの人が、県内から避難して行ってしまいました。また安心して戻って来られるように、みんなで頑張りましょう。(福島県=湯沢市出身・女性・30歳)
秋田は比較的電気もすぐ復旧しましたが、ニュースを見てあぜんとしました。県内外からの応援で、明かりも増えてきましたね。明日は必ず来る。皆さんの心にも、どうか復興への明かりがともり続けますように。(能代市・女性・36歳)
救援物資としてタオル、毛布、衣類、ティッシュ、クレヨンなどを届けました。少しでも早く皆さまに届くことを祈っています。頑張ってください。(由利本荘市・女性・53歳)
寒冷地にしかない我慢強さが東北にはあります。持ち前の粘り強さで、みんなで乗り越えていきましょう。緊急車両以外の人、燃料の買いだめはやめてくださいね。(湯沢市・女性・28歳)
絶対に負けないでください。(秋田市・女性・44歳)
三陸沿いの風景が好きでした。久慈から石巻まで、遊びに出掛けた場所が今も心に残っています。あの海岸線が消えてしまったのは本当に悲しいです。震災を乗り越えて、また三陸の絶景が見られるように復興を応援します。(湯沢市・女性・38歳)
近年まれにみる大惨事です。県民挙げて温かい支援をしましょう。各家庭のホームステイです。各議会議員や県、市町村の職員、各種団体、企業、県民が受け入れることです。本県独自の最高の対応をしようではありませんか。(大仙市・男性・64歳)
亡くなった方々のご冥福をお祈りいたします。また、離れ離れになられたご家族の再会をお祈りいたします。(美郷町・女性・75歳)
私にできることは節電や節約だけです。少しでも被災地に電気や灯油、ガソリンが届きますように、毎日祈っております。全国民が見守っています。一緒に乗り越えましょう。(秋田市・女性・64歳)
被災者の方は、現在も余震におびえ、不安な毎日を送られていることと思います。同じ東北からお役に立てることがないかと気をもんでいます。国内だけでなく海外からも支援があります。頑張りましょう。(仙北市・女性・47歳)
3月18日(金)
今、被災者の方は、計り知れないほどつらいと思います。「頑張ってください」とは言いません。ただ生きていてください。生きていることは素晴らしいのですから。(東京都・女性・40歳)
われわれにとって、東北6県はただの隣県ではないはずです。被害の大きい青森、宮城、岩手、福島のために今こそ秋田県が率先して支援を行いましょう。秋田の底力を見せてやりましょう。(横手市・男性・28歳)
学生時代に過ごした宮城の地。今でも第2の古里として思い入れのあるこの土地が、大災害に遭って、自分のことのように心を痛めています。一刻も早く復興することを願っています。(能代市・男性・51歳)
小さい子どもがいる方、あなたの存在が救いです。手をつないで側に居るだけで良いんです。あなた方も十分頑張っています。休めるときに休んでください。どんなときでも前向きに。(秋田市・女性・33歳)
あと少し、頑張ってください。諦めないでください。多くの方が見守っています。(秋田市・男性・47歳)
かつて経験したことのない未曽有の大災害にただただ驚くだけです。この非常時こそ節度ある行動を求められるのです。外国の報道では「日本人の整然とした行動に感銘を受けた」とあるようです。何とかしてこのピンチを私たち日本人の英知で乗り越えるよりありません。頑張ってください。(秋田市・男性・74歳)
学生時代を送った福島。そこで見て感じた福島と出会った人々は、今でも心の支えになっている。そんな福島に対して自分が何をできるのか。今はまだ分からないが、「頑張れ」の気持ちだけは強く伝えたい。(秋田市・男性・38歳)
「大変」なんて言葉では足りない現状だと思います。連日の報道で胸が詰まります。「すぐそこ」の出来事なんですよね。1日も早い復興を願っています。諦めないで乗り越えてほしいです。(秋田市・女性・38歳)
負けるな、負けそうなときはいつでも助けを求めて。絶対諦めるな。(大阪府吹田市・男性・52歳)
被災された皆さまの映像を見るたび、心が痛みます。被災された方々が助け合われている映像に、心打たれます。微力ながら節電し、募金をします。早く食料や物資が届きますようお祈り申し上げます。(奈良県・女性・40歳)
被災者の想像をはるかに超える心の傷の深さにいたたまれません。「頑張って生き抜いてください」としか言えません。支援の輪が広がっています。(潟上市・女性・47歳)
オールジャパンで頑張りましょう。(にかほ市・男性・41歳)
日本は地震に負ける国じゃない。被災地の人へ「あなたたちは決して1人じゃない」(熊本県・男性・19歳)
いつか必ず元の生活に戻れる日はやってきます。私は節電ぐらいしか協力できませんが、1日でも早く被災地の復活を願っています。(横手市・男性・18歳)
頑張ろう、東北。応援しよう、みんなで。生まれてくる新しい生命のために。中部地区も一丸となって応援してます。(静岡市・男性・34歳)
どうか気持ちだけは折れてしまわないように。考えるだけで涙が止まりません。諦めないでください。(東京都・男性・39歳)
3月17日(木)
甚大な被害ですが東北の粘り強さでみんなの力と心意気で協力して立ち直ろう。(大仙市・女性・40歳)
失礼になるかもしれませんが、これ以上の悪いことはないと思います。これからはゆっくりかもしれないですが、みんなが協力していい方向に救いあげてくれると思います。待っててください。(北海道苫小牧市・女性・30歳)
どんなに辛くても負けるな。必ず、見えてくる。見える。頑張れ、東北。体に気をつけて。(北秋田市・男性・34歳)
毎日、不自由な避難所生活の中で一生懸命頑張っている皆さまに、これ以上頑張ってと、簡単に言うのは大変失礼ですので、私から「どうか負けないで下さい」と言わせて下さい。(大館市・男性・39歳)
何もできないでウロウロしている自分がいる。心はそちらへ飛んでいる。皆さんの力になりたい。つらいでしょうが心を強く持ってください。(八峰町・男性・53歳)
テレビで被災現場や状況を見ると涙が出てきます。頑張っている皆さんに「頑張って下さい」とは言えません。政治家の皆さん、もっと早く被災者の方々に温かい食べ物、暖房器具、燃料をなんとかして下さい。(秋田市・女性・39歳)
被害に遭われた方々、本当に大変でした。寒い日が続きますが体に気をつけて乗り切って下さい。復旧に向けてみんなで頑張っていきましょう。(由利本荘市・女性・31歳)
私は福島の大学生です。先日、秋田に帰省してきました。被災された皆さん、必ず道は開きます。今は下を見ずに、前を向いて頑張りましょう。東北の人は強い人たちばかりです。(大仙市・男性・20歳)
1995年1月17日私は阪神大震災で被災しました。あのとき、この町はもう戻らないと確信しました。しかし、今の神戸はあのときの痕跡も残らず復興を成し遂げることができました。東北も必ず復興します。頑張って下さい。(兵庫県・男性・31歳)
同じ東北に住む秋田県民の一人として、協力して復興に取り組みましょう。私にできること多くはないですが頑張ります。生かされた命をもって復興に取り組みます。(大阪府=鹿角市出身・男性・28歳)
大好きな太平洋沿岸の街が、一日でも早く復旧できますように、秋田県のみんなが応援しています。立ち直るまで応援します。頑張ろう。(大仙市・男性・53歳)
今みんなが、やるべきことは?いろんな人の分まで生きること。(湯沢市・男性・49歳)
高3です。被災された皆さん頑張りましょう。秋田県からは支援物資が送られています。節電もしてます。皆さんの地域に少しでも多くの明かりがともるよう祈っています。(美郷町・男性・18歳)
被災された方々へ本当に心が痛みます。今日、明日は真冬並に寒いです。どうかお体を大切に頑張ってください。(秋田市・男性・34歳)