おうちで介護食
高齢や障害により筋力が衰えると、食べ物をかんだり飲み込んだりする力が弱くなる。食べ物が気管に入ってむせたり、「誤嚥(ごえん)性肺炎」を引き起こしたりする可能性があるため、すりつぶしたりして食べやすくした食事が必要だ。県栄養士会の管理栄養士2人が、見た目もおいしく食べやすい介護食を紹介する。
- (上)[管理栄養士・佐々木さん(湯沢市)提案]素材の風味残して【動画付】(2012/06/08)
- (下)[管理栄養士・佐藤薫さん(湯沢市)提案]“ハレの日”にも対応【動画付】(2012/06/15)
※秋田魁新報紙面(6月15日付)では、この他にもレシピを詳しく紹介します。


