若冲と京の美術-京都 細見コレクションの精華-

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細見美術館収蔵の貴重な美術品が並ぶ「若冲と京の美術」展

細見美術館の貴重なコレクションの中から「京」をキーワードに、優品を紹介する。また江戸中期を代表する画家・伊藤若冲の初期の作品「雪中雄鶏図」「糸瓜群虫図」から最晩年の水墨画までを多数展示する。

京都市左京区岡崎にある細見美術館は、大阪の実業家細見良(初代古香庵、1901~79年)にはじまる細見家3代のコレクションの展示施設として、1998年に開館。日本美術の各分野、時代を網羅し、内外屈指のコレクションとして知られる。

前期と後期で開催。
▽前期=9月14日(土)~10月14日(月)
▽後期=10月16日(水)~11月10日(日)

電子版登録でご利用いただけます(Sコース除く)

開催日
9月14日(土)~11月10日(日) ※10月15日は展示替えのため入場不可
時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
開催市町村
横手市
場所
県立近代美術館
料金
一般1200円、高校・大学生800円、中学生以下無料
その他
主催:若冲と京の美術展実行委員会(秋田魁新報社、秋田放送、県立近代美術館)、細見美術館

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