ラガーマン400人が熱戦 八橋で東日本不惑大会

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ゴールライン目掛けて飛び込む秋田・栃木連合の選手(中央)

 東日本13都道県の40歳以上が所属するラグビークラブの交流を図る「東日本不惑ラグビーフットボール大会」が7、8の両日、秋田市八橋のスペースプロジェクト・ドリームフィールドで開かれた。約400人が参加、体をぶつけ合って汗を流した。

 県ラグビーフットボール協会の主催。会場は各クラブが持ち回りで担当しており、本県での開催は6回目。40~89歳の幅広い年代が集まり、15分ハーフの交流試合でラグビーを楽しんだ。

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