北都銀バド部と生徒が交流 きらり支援学校で教室【動画】

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サポートを受けてバドミントンを楽しむ生徒ら

 北都銀行のバドミントン教室が8日、秋田市南ケ丘の秋田きらり支援学校(新目基校長)で開かれた。児童生徒計73人がラケットを手に、国内最高峰リーグで活躍する選手と交流を深めた。

 同行バドミントン部(佐々木翔監督)の選手やコーチ8人が来校。生徒は、ラケットの握り方や腕の振り方についてアドバイスを受け、シャトルを打ち返した。見守る職員や友人からは「惜しいよ、がんばれ」「ナイス」などと声援が送られた。

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