ゲームなどで触れ合う BB秋田の選手らサポーターと交流

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選手とサポーターがゲームを楽しんだ交流会
選手とサポーターがゲームを楽しんだ交流会

 サッカーJ3・ブラウブリッツ秋田(BB秋田)のファン交流会が8日、秋田市の秋田拠点センター・アルヴェで開かれた。チームから選手や間瀬秀一監督ら28人が参加し、サポーター約100人とゲームなどを通じて触れ合った。

 大縄跳びでは、間瀬監督とDF山田尚幸主将がサポーターたちとミーティングをして臨んだが、息が合わず足に引っかけてしまう場面が多く、会場の笑いを誘っていた。

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