県職員1次異動を発表 対象は1204人【名簿あり】

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 秋田県は14日、課長級未満の職員を対象にした2019年度第1次定期異動を発表した。総数は1204人で、前年度より48人増えた。発令は4月1日付。

 異動の内訳は、役付き職員(主査級、副主幹級、主幹級、上席主幹級)が848人(昇任は272人)、一般職員(主事級、主任級)が344人(昇任72人)、現業職員が12人(昇任者なし)。これとは別に、課長級に昇任する職員42人を暫定で総務部付とした。

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