ナガマツ、準々決勝進出 バド・シンガポールOP

お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
永原和可那(左)と松本麻佑
永原和可那(左)と松本麻佑

 バドミントンのシンガポール・オープンは11日、シンガポールで行われ、女子ダブルス2回戦で、日本勢は北都銀行の永原和可那、松本麻佑組、再春館製薬所の志田千陽(ちはる、八郎潟町出身)、松山奈未組ら4組が勝ち準々決勝に進んだ。

 2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は韓国ペアに敗れた。

(全文 161 文字 / 残り 0 文字)