舞台「銀牙―流れ星 銀」迫力のステージ、東京公演スタート

お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
犬を演じる役者たちが熱演を見せた舞台
犬を演じる役者たちが熱演を見せた舞台

 秋田県東成瀬村出身の漫画家・高橋よしひろさんの人気作品「銀牙―流れ星 銀」の舞台が6日、東京・天王洲の銀河劇場で初日を迎えた。横手市増田まんが美術館の協力で、会場ロビーでは原作漫画の原画展も開かれている。

 東京公演は15日まで(8日休演)。20、21日には神戸市のアイア2・5シアター神戸で上演する。チケットは8800円(当日同額、全席指定、税込み)。原画展は両会場で開かれる。チケットの問い合わせはサンライズプロモーション東京TEL0570・00・3337(午前10時~午後6時)

(全文 482 文字 / 残り 240 文字)