ナガマツ、ヨネタナら8強 バド世界選手権

お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
永原和可那(左)と松本麻佑
永原和可那(左)と松本麻佑

 【バーゼル(スイス)共同】バドミントンの世界選手権第4日は22日、スイスのバーゼルで各種目の3回戦が行われ、女子ダブルスで2連覇を目指す第1シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)や2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)ら日本勢の全4ペアがいずれもストレート勝ちし、8強入りを果たした。

(全文 258 文字 / 残り 93 文字)