マンホールふた「ほしい!」 秋田市、追加販売検討【動画】

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秋田市が販売するマンホールのふた
秋田市が販売するマンホールのふた

 秋田市上下水道局は15日、不要となったマンホールのふたの販売受け付けを開始した。県内外から申し込みが相次ぎ、午後5時時点で予定の20枚(1人1枚)を超える51人から寄せられた。同局は「昨年以上の反響でびっくりしている」としている。

 ふたは竿燈2本と秋田市章がデザインされたもので、直径60センチ、40キロの鉄製。価格は3千円。

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