由利本荘署員が酒気帯び運転か 県警、書類送検し懲戒処分へ

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県警本部
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 秋田県警由利本荘署に勤務する20代の男性署員が11月下旬、道交法違反(酒気帯び)の疑いで取り調べを受けていたことが10日、分かった。県警は近く、署員を書類送検し、懲戒処分する見通し。

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