打って投げて楽しいな 由利高生と一緒にソフトボール楽しむ

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ティーバッティングに挑戦する子ども
ティーバッティングに挑戦する子ども

 秋田県由利本荘市ソフトボール協会主催のソフトボール教室が2日、同市石脇のナイスアリーナで開かれ、未就学児や小学生約35人が参加した。ボールを力いっぱい投げたり、バッティングに挑戦したりしてソフトボールの魅力に触れた。

 講師を務めたのは由利高校ソフトボール部の高橋憂監督(37)と鈴木幸恵コーチ(49)。部員13人も子どもたちに指導した。

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