時代を語る・小川健吉(28)ボランティアが活躍

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住民の交流の場になっている歌声タイム=平成29年
住民の交流の場になっている歌声タイム=平成29年

 道の駅十文字にはボランティア会というものがあります。住民が駅を一層楽しめるように、毎週水曜日に「歌声タイム」「折り紙」の二つの教室を開いてくれています。

 会の中心メンバーは10人ぐらい。代表の柴田陽子さんは、俺の小中学校時代の同級生です。ボランティアグループがある道の駅なんて、聞いたことがありません。ありがたいです。

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