ニャンパチが布マスクに 裏地にさらし、吸湿性にもこだわり

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三つのサイズが販売されているニャンパチマスク
三つのサイズが販売されているニャンパチマスク

 秋田県八郎潟町のマスコットキャラクター「ニャンパチ」の絵柄入り布マスクが、JR八郎潟駅前のカフェどんぐり(交流館はちパル内)で販売されている。製造する同町大道の「手作り工房おおみち」代表の大原慶子さん(61)は「夏場でも着けやすいよう吸湿性を持たせた。ニャンパチの笑顔を見て、明るい気持ちになってもらえればうれしい」と話す。

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