男鹿工高生、児童にものづくり伝授 模型自動車の走りに歓声

会員向け記事
お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
高校生に教わりながら模型自動車作りに取り組む児童
高校生に教わりながら模型自動車作りに取り組む児童

 男鹿工業高校(秋田県男鹿市船越、今川拡校長)の「夏休み小学生ものづくり教室」が1日、同校で開かれた。船越小学校の児童7人が参加。赤外線センサーを使い自動で線の上を走る模型自動車「ライントレーサー」作りに挑戦した。

※この記事は「会員向け記事」です。電子版への登録が必要です。
(全文 425 文字 / 残り 318 文字)

秋田の最新ニュース