車座で語り、絆強める 三種町 住民らが交流イベント

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住民が車座になり自由に語り合ったイベント
住民が車座になり自由に語り合ったイベント

 住民が集い、語り合う交流イベント「いるば・かたるば」が4日夜、秋田県三種町鵜川の寺「鳳来院」で初めて開かれた。町内や能代市の15人が車座になり、新型コロナウイルスの流行で感じていることや幸せとは何かといったテーマで話し合った。

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