軽症者受け入れ、10月中旬からユースパル活用 新型コロナ

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軽症者受け入れ施設として活用される秋田市寺内の県青少年交流センター・ユースパル
軽症者受け入れ施設として活用される秋田市寺内の県青少年交流センター・ユースパル

 秋田県は25日、新型コロナウイルスに感染した軽症者と無症状者向けの宿泊療養施設として、10月中旬から秋田市寺内の県青少年交流センター・ユースパルを活用することを明らかにした。58室に最大99人が滞在できる。

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