“お守り手拭い”いかが 角館神明社、コロナ収束の願い込め

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 疫病退散の願いが込められた手拭い
疫病退散の願いが込められた手拭い

 秋田県仙北市角館町の角館神明社(戸澤裕一宮司)が、新型コロナウイルス収束の願いを込めた手拭いを販売している。神明社の神前幕と同じ古代紫でお守りの絵を染めてある。

 手拭いは首に掛けて使ってもらう想定で、幅7センチ、長さ90センチの状態に折り畳んである。

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