秋田商、横手など代表決定戦へ 秋季高校野球地区大会

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 2020年度秋季高校野球地区大会は12日、中央と県南で敗者復活の代表決定トーナメント2回戦を行った。中央は秋田商、本荘、秋田西、由利、県南は秋田修英、湯沢、横手、横手清陵がそれぞれ代表決定戦に駒を進めた。

13日は県北で、秋田北鷹―大館桂桜、大館鳳鳴―花輪の代表決定戦を行う。


【中央】
▽代表決定トーナメント2回戦
秋田商 8―3 秋田工
本荘  14―3 五城目
(五回コールドゲーム)
秋田西 9―2 秋田高専
(七回コールドゲーム)
由利  7―0 西目
(七回コールドゲーム)

【県南】
▽代表決定トーナメント2回戦
秋田修英7―0横手城南
(七回コールドゲーム)
湯沢  5―3 大曲
横手  8―2 増田
横手清陵7―0 平成
(七回コールドゲーム)

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