ビルに映像投影、コロナ禍の茶道… 空きスペースをアートに

会員向け記事
お気に入りに登録

 秋田市のJR秋田駅周辺で今月、普段は使われていない場所や空間を、芸術表現やイベントの場に生かす「SPACE LABO(スペースラボ)」が行われている。駅ビル・トピコの外壁(縦15メートル、横7・5メートル)には、外壁と同じ大きさのいかだを組み上げる様子が映し出されている。

※この記事は「会員向け記事」です。電子版への登録が必要です。
(全文 960 文字 / 残り 823 文字)

秋田の最新ニュース