ナガマツ4年連続A代表、志田組も選出 川上はB代表復帰

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永原和可那(左)と松本麻佑
永原和可那(左)と松本麻佑

 日本バドミントン協会は15日、今年の日本代表を発表し、主力のA代表に女子ダブルスの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が4年連続で選ばれた。北都銀行勢では女子シングルスの川上紗恵奈が2年ぶりにB代表に入った。A代表はシングルスが男女各4人、ダブルスは男女各4組で、混合は2組。

 女子ダブルスA代表には永原、松本組のほか、福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)、志田千陽(ちはる、八郎潟町出身)、松山奈未組(再春館製薬所)、桜本絢子、高畑祐紀子組(ヨネックス)が選出された。

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