鹿角市、固定資産税213万円を過大徴収 20年度分

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 秋田県鹿角市は22日、固定資産税の過大徴収があったと明らかにした。土地、建物の所有者が死亡した際の納税義務者の認定を誤ったことが要因。判明している過大徴収額は2020年度分(12月末時点)の213万6800円で、過去にさかのぼって還付手続きなどを進める。

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