新愛称「きららとしょかん」に 4月から、秋田市5図書館で

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中央図書館明徳館(資料写真)
中央図書館明徳館(資料写真)

 秋田市は2日、市立図書館全5館のネーミングライツ(命名権)の契約を、福祉施設などを運営するきららホールディングス(同市大町、鈴木嘉彦社長)と結んだと発表した。4月1日から、全館共通で「きららとしょかん」の愛称が使われる。

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