観光、6次産業化推進へ 横手市、大手企業社員を受け入れ

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6次産業化支援施設がある横手市園芸振興拠点センター
6次産業化支援施設がある横手市園芸振興拠点センター

 秋田県横手市は4月から2年間、日本航空(JAL)のグループ会社・ジャルセールス(東京)と、大手コンビニのセブン―イレブン・ジャパン(同)から、社員各1人を市職員として受け入れる。民間企業で培った専門的な知識やノウハウを基に、市の観光地域づくりや地域産品の販路拡大、6次産業化の推進役を務めてもらう。

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