由利組合病院で優先接種始まる 医療従事者向けワクチン

会員向け記事
お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
由利組合総合病院で始まったワクチン接種(JA秋田厚生連提供)
由利組合総合病院で始まったワクチン接種(JA秋田厚生連提供)

 医療従事者向けの新型コロナウイルスワクチンの優先接種が8日、由利組合総合病院(秋田県由利本荘市)で始まった。初日は同病院の職員約200人が接種を受けた。9日は秋田厚生医療センター(秋田市)、平鹿総合病院(横手市)の厚生連2病院と、大館市立総合病院で接種が始まる予定。

※この記事は「会員向け記事」です。電子版への登録が必要です。
(全文 528 文字 / 残り 394 文字)

秋田の最新ニュース