見知らぬ女性からメッセージ 由利本荘の男性、被害5万円

会員向け記事
お気に入りに登録

 秋田県警由利本荘署は19日、由利本荘市の20代男性が架空請求詐欺の被害に遭い、電子マネー利用権5万円分をだまし取られたと発表した。

 署によると同日、男性のスマートフォンに見知らぬ女性からメッセージが届いた。やりとりをする中で直接会うことになったが、相手の女性から「会ったときの信用料として1万5千円が必要」「保証金として5万円が必要」などと言われた。

※この記事は「会員向け記事」です。電子版への登録が必要です。
(全文 318 文字 / 残り 142 文字)

同じジャンルのニュース