大館国際が準決勝へ 春季高校野球、県南地区2試合は順延

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 春季高校野球地区大会は3日、県北で開幕して1回戦、準々決勝各1試合を行い、それぞれ大館桂桜、大館国際が勝ち上がった。中央は2回戦4試合を実施し明桜、本荘、新屋、由利が準々決勝に進出。県南の1回戦では横手清陵が圧勝し準々決勝に進んだ。大曲球場で予定されていた1回戦2試合は雨のため順延された。

 4日は県北で準々決勝2試合、中央で2回戦4試合、県南で1回戦2試合を行う。

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