18校、夏のシード懸け熱戦 春季高校野球県大会29日開幕

会員向け記事
お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
こまちスタジアム(資料写真)
こまちスタジアム(資料写真)

 第69回春季東北高校野球県大会(県高野連主催、秋田魁新報社など後援)は29日、秋田市のこまちスタジアムで開幕する。県北、中央、県南の3地区大会を勝ち抜いた計18校が出場。31日までは同スタジアムと横手市のグリーンスタジアムよこてで、来月3、4、6、7日はこまちスタジアムで行われる。

 準々決勝進出校は夏の甲子園大会出場を懸けた第103回全国高校野球選手権秋田大会(7月9~22日・秋田市ほか)のシード権を得る。

日程や組み合わせはこちら

※この記事は「会員向け記事」です。電子版への登録が必要です。
(全文 445 文字 / 残り 227 文字)

秋田の最新ニュース