30台以上のナンバー折り曲げ被害 能代署、器物損壊疑いで捜査

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 秋田県能代市の住宅地で車30台以上がナンバープレートを折り曲げられる被害に遭っていたことが2日分かった。能代署が器物損壊の疑いで調べている。

 署によると、被害が確認されたのは鳥小屋、芝童森、昇平岱の3地区。5月30日午前8時ごろ、鳥小屋の住民から「車のナンバープレートが折り曲げられている」と通報があった。

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