秋田県内、局地的に大雨 被害は確認されず

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秋田地方気象台(資料写真)
秋田地方気象台(資料写真)

 秋田県内は16日、寒気を伴った気圧の谷の影響により、各地で局地的に大雨となった。由利本荘市笹子では1時間降水量が49ミリと6月の観測史上最大となった。県総合防災課によると、大雨による被害は確認されていない。

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