秋田市、算定ミスで118万追加徴収へ 後期高齢医療保険料

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 秋田市は21日、2008年度から20年度までの後期高齢者医療保険料について、一部市民から過少に算定して徴収するミスがあったと発表した。全体の人数と金額は不明だが、現段階で判明している19~20年度の計57人に対し、追加徴収が必要な計118万円の納付を今後求める。

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