ホストタウンのにかほ、リベリア選手との交流はオンラインに

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 東京五輪・パラリンピックで西アフリカ・リベリアのホストタウンに登録されている秋田県にかほ市は24日、9月に予定していたパラ選手らとの市内での交流事業をオンラインに切り替えて実施することを決めた。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、直接の交流は難しいと判断。近くリベリア側に伝える。

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