ワクチン6回分廃棄 横手市

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 秋田県横手市は12日、新型コロナウイルスワクチンの集団接種を行う市十文字庁舎でワクチン1瓶(6回分)を廃棄する事案があったと発表した。

 市によると、集団接種では米ファイザー製のワクチン1瓶に対し、注射器6本を使用。会場ではワクチンと注射器の数を確認しながら接種を進めている。

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