サンドクラフト2021:実行委や地域住民 みんなで協力、達成感

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砂像のライトアップに使う竹に穴を開ける実行委員会のメンバー
砂像のライトアップに使う竹に穴を開ける実行委員会のメンバー

 三種町の釜谷浜海水浴場で砂像の制作が始まったのは7月11日。それから2週間、実行委員会のメンバーは毎日会場を訪れ、作り手を支えてきた。

 砂像は型枠に入れて押し固めた砂の塊を、左官ごてやペインティングナイフなどで削って形作る。大きな砂像だと完成には数日を要する。

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