県内、デルタ株疑い90・9% 直近1週間の変異株抽出検査

会員向け記事
お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します

 秋田県は24日、直近1週間(16~22日)の変異株検査の状況を公表した。抽出検査した121件のうち、インド由来のデルタ株などの可能性がある変異L452Rが110件で90・9%だった。

※この記事は「会員向け記事」です。電子版への登録が必要です。
(全文 305 文字 / 残り 213 文字)

秋田の最新ニュース