秋田駅前にアキショップ 秋田商高生、企業と開発の商品販売

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商品の販売を担当した生徒。元気な声で接客をしていた
商品の販売を担当した生徒。元気な声で接客をしていた

 秋田市の秋田商業高校(瀧澤徳彦校長)の生徒が県内企業と開発した商品の販売などを行う「AKISHOP(アキショップ)」が16日、JR秋田駅ぽぽろーど大屋根下や秋田市民市場などで開かれた。

 2、3年生約430人が参加。売り場を担当する生徒は感染症対策のためマスク、フェースガードを着け接客した。大勢の客が訪れ、売り切れる商品もあった。

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