横手のコロナ療養施設、運用開始 県内計4施設395室に

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 新型コロナウイルスの無症状者や軽症者を受け入れる秋田県横手市の宿泊療養施設について、県は20日から運用を始めたことを明らかにした。同日秋田市のルポールみずほで開かれた県医療審議会で報告した。横手市の施設は全91室で、県内の宿泊療養施設は計4施設395室となった。

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