「不在者投票」利用しよう 投票は郵送、時間に余裕を

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 31日投開票の衆院選では、仕事や進学で実家などを離れ、住民登録のある自治体と別の市町村に滞在している人も「不在者投票制度」を利用して投票できる。投票用紙などの書類は郵送でやりとりするため、時間に余裕を持った手続きが必要だ。

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