松山は68で首位堅持 米男子ゴルフ第3日

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第3日、13番でティーショットを放つ松山英樹。通算10アンダーで首位=習志野CC
第3日、13番でティーショットを放つ松山英樹。通算10アンダーで首位=習志野CC

 ZOZOチャンピオンシップ第3日(23日・千葉県習志野CC=7041ヤード、パー70)松山英樹が4バーディー、2ボギーの68で回り、通算10アンダーの200として首位を守った。キャメロン・トリンゲール(米国)が1打差の2位。

 マット・ウォレス(英国)ブレンダン・スティール(米国)セバスティアン・ムニョス(コロンビア)が通算6アンダーで3位、世界ランキング3位のコリン・モリカワ(米国)は4アンダーで8位につけた。大岩龍一、金谷拓実、岩田寛が1アンダーの19位。(出場77選手、晴れ、気温16・7度、北の風4・4メートル、観衆4913人)

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