明桜シュート14本 果敢に攻め続け「悔いなし」

有料会員向け記事
お気に入りに登録
※写真クリックで拡大表示します
延長後半、シュートを放つ明桜の内藤
延長後半、シュートを放つ明桜の内藤

 明桜は連覇を逃したものの、「全員守備、全員攻撃」というチームカラーを前面に出した。積極的にプレッシャーをかけ、秋田商に思い通りの攻撃を展開させなかった。

秋田商、2大会ぶり優勝 高校サッカー県大会

※この記事は「有料会員向け記事」です。有料会員(新聞併読、電子版単独、ウェブコースM、ウェブコースL)への登録が必要です。
(全文 390 文字 / 残り 292 文字)

秋田の最新ニュース