世界遺産認定書レプリカ、鹿角市に到着 市役所などに掲示

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世界文化遺産登録認定書のレプリカを手にする鹿角市の関市長(左)と畠山義孝教育長
世界文化遺産登録認定書のレプリカを手にする鹿角市の関市長(左)と畠山義孝教育長

 世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成遺跡の一つ、大湯環状列石がある秋田県鹿角市に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の登録認定書のレプリカが届いた。関厚市長が2日、報道関係者に披露した後、市役所正面玄関と、大湯環状列石のガイド施設「大湯ストーンサークル館」に掲示した。

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