サッカー天皇杯「価値ある大会」 ノース大早野総監督が抱負

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記者会見で抱負を語る早野総監督(日本サッカー協会提供)
記者会見で抱負を語る早野総監督(日本サッカー協会提供)

 サッカーの第102回天皇杯全日本選手権大会(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)の開幕記者会見が16日、東京都内で開かれた。秋田県代表で初出場するノースアジア大の早野宏史総監督が出席し「怖がる必要はない。(1回戦を突破し)J1浦和とできたら本望だ」と抱負を語った。

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