置き去り死、当時の園長ら起訴内容認める 

 福岡県中間市で昨年7月、保育園の送迎バスに5歳男児を置き去りにして熱中症で死亡させたとして、業務上過失致死罪に問われた当時の園長浦上陽子被告(45)ら2人は26日、福岡地裁の初公判で起訴内容を認めた。

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