柔道男子100キロ超級の斉藤は決勝敗れる 

 【タシケント共同】柔道の世界選手権男子100キロ超級決勝で斉藤立(国士舘大)はキューバ選手に敗れ、初出場優勝を逃した。父の故斉藤仁さんとの日本勢史上初の親子2代制覇はならなかった。

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